デモ(22秒):選択モードを起動すると、マウスを乗せた部分(見出し・カード・アイコン)に選択枠が自動で吸い付きます。角の丸いアイコンは丸みごとぴったり選択。A キーを押せば画面全体もまるごと選択できます。自動の吸い付きに頼らず、ドラッグで手動の範囲選択もできます。
角の丸いボタンやカードも、丸い形のままスクショできたら便利だなと思って作ってみました。そういうアプリがあることは知っていましたが、今なら AI 使えば自分で作れるだろうと思い、やってみました。また、AI に何かを依頼するときにスクリーンショットを添付すると、かなり正確に状況を把握してくれます。SmartShot なら撮った瞬間にコピーされるので、チャット欄に貼り付けるだけで済みます。マニュアルや手順書を作るときの「きれいに撮り直す」手間をなくす用途にも使えます。
作った経緯を note に書いています:アプリが高かったので、Claude Code で作ってみました(Chrome 拡張機能)
ブラウザの外でも使えるようにした SmartShot Mac 版 もあります。